ひとりごと

自然界の学校 part1 2007.2.9



わたしはこのところ 春の至福に満たされております。

ある一定の周波数のバイブレーションをキープしていると 
自然界の学校」とわたしが呼んでいる(笑)クラスがスタートします。

先生はよく言われる「指導霊」とよばれる存在なのかもしれないけれど 
わたしは簡単に(スピリット)ガイドと呼んでいて  
姿は見えなくて声も聞こえないのだけれど はっきりとした交流があります。

今回はお散歩中木蓮のつぼみの
ビロードのような手触りを楽しんでいたときに始まりました。

スピリット・ガイド

 「このつぼみはこの間まではこの枝には存在しなかった。このつぼみは何によって出現したのか?」

YURI

「それは・・・この木蓮の意図によってです。」

スピリット・ガイド

「では このつぼみが膨らみ 花となる その構成要素は何か?」

YURI

「意図に従って 様々な原子(の元)が集められて・・・」

スピリット・ガイド

「何により それらは花びらとしてまとめられているのか? またあなたがこのつぼみに意識を向けたときに あなたとつぼみの間に生まれるフィールドの構成要素は何か?」 

YURI

「二つのものの間に存在するひきつけあう力と反発しあう力のうち ひきつけられるほうの力です。 それはこの地球では愛と呼ばれています。」

(ここまでは前回までのおさらいだもんね・・)

スピリット・ガイド

「ではこのつぼみが花となったとき つぼみはどこに消えたのか?」  

YURI

「・・それは・・ひきあう力が飽和した後に自然に生まれる反発しあう力によって分解して・・・・」  

ガイドは「問い」に対して「わからない。教えてください」と言っても 
シーンと黙って答えをくれないのです。

けれどもわたしのほうから「問い」を持つと 
(それをわたしが理解できる範囲において)
それには答えてくれるのが特徴です。

このクラスはわたしがバイブレーションをキープできなくなったり 
めんどくさくなって投げ出したりするまで続きます。

わたしがセッションで行っていることも 集いでお伝えしていることも 
ほとんどみなガイドから教わったことが元になっています。

宇宙の仕組みはとても美しく 
わたしはそれをもっともっと知りたいと思っています。
春のめだかの学校はまだまた続くのです(笑)。

自然界の学校 part2 2007.2.20



今日は一日中雨降りだったのだけれど
なぜこんなにHAPPYなんですか?っていうくらい
至福のエネルギーの中にいます。。。

先日の自然界の学校は続いています。

最後の質問

「ではこのつぼみが花となったとき つぼみはどこに消えたのか?」 

に対するわたしの理解が不充分らしく 
何度も何度も同じ質問を問われています。

それについてつらつら思いを馳せていると 
以前に聞いた言葉や教え、またいつか体験したことを思い出したり
様々な現象をみせられたりして 
答えに繋がる様々なことがわたしに展開します。

こんな自然界の学校の教え方がわたしはとても好きなのです。

今の段階でこの質問に対してのわたしの答えは

「どこにも消えていない。3次元には「今」という時間しかないため 

  それは別次元に移って(格納されて)います。」
です。

自然界の学校、まだまだ続きます。。。

さぁ、パレードに参加しよう。
新しい時代への高まる興奮と期待を胸に。。。
不安や心配はそのままそこに置き去りにして。
そんなことしてたらもったいない。
古い考えはもう役にはたたないのだから。 歓びあって 歌い 踊ろう。

自然界の学校 part3 奇跡の泉ルルド


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