BLOG 幸せの処方箋

真のポジティブシンキングとは

不安を生むものから目を逸らして見ないようにすることではなくて
何を見ても不安にならない自分になることです。

国会の内容やもろもろから国民の気を逸らし不安を煽るための工作かしらね?
事件とか気象操作とか地震とか。

そのようなものに一切恐怖を感じる必要はありません。

わたしはほとんどの大きな地震が人工であると知ってからは
地震が全く怖くなくなりました。

「テレビが伝えるニュースは真実のみを伝えている」
という先入観は捨てる必要があると思います。

まずは1週間テレビをつけないでみましょう。できればひと月。

ひと月後にテレビをつけてみれば
様々なことに違和感を感じる野生の力が
甦りつつあるのがわかるはずです。

「価値あるものを提供してその報酬として対価を得る」
というビジネスの基本は 経済至上主義によって歪まされ
「経済的対価を最大限に得るために何をするか」
に変わってしまいました。

このようなビジネスモデルでは 当然のことながらうまくゆかないので
人々の心を操作したり誘導したりする必要があります。

これって個人レベルから世界規模まで様々な場面で見られるけれど
「長くは続けることはできない」のがお約束です。

なぜって本当のことを見抜く力が
すべての人の中にあるからです。

世界規模ではちょっとクレイジーな印象操作になってきましたが
その手の内がわかっていれば
怖れることもなく平常心を保つことができます。

大衆心理から自由になることで
わたしたちはそれらに操作される側ではなく 
それらの仕組みを変えてゆく側にシフトします。

そういうひとが今急速に増えていると思います。

お断りしておきますが わたしは陰謀論者ではなく
空爆を見て
「何も現実には起こってなどおりません」
というような聖人でもなく ごく普通の現実主義者です。  


2015-02-07

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